2022年に羽生氏がプロに転向してもう4年目ですね。
4周年おめでとうございます、益々のご活躍をお祈りしています。
印象に残っていること、
やはりRE PRAYの前半でしょうか。
初日、たまアリのとんでもない席でモニターで拝見した
「鶏と蛇と豚」の衝撃、
ゴシックでダークな表現も可能なのかという驚き。
そして、プロ転向後のベストプログラムといえるような
「メガロバニア」
その後も毎回新しい試みを続けている。
これからも活動を楽しみにしていますが、
アーティストは、本人が辞めたくなったら
いつでも止めることが可能だと思います。